植物の解説を行うのは、自然観察指導員の坂本政美さん。楽しみながら学ぶことができる。開催時間は午前10時から正午。参加費は大人500円、小学3年生〜中学生300円(小学3年生未満無料)。定員20人。申し込みは3月26日(木)まで。先着順。
茅ヶ崎4大イベントの一つ「湘南祭2026」が5月30日(土)・31日(日)にサザンビーチちがさきで開催される。同実行委員会では現在、出店者を募集している。 昨年は2日間で延べ12万人が来場(主催者発表)するなど盛り上がりを見せた同イベント。33年目を迎える今回はカーボンニュートラルの実現とSDGsをテーマに、これまで以上に自然と人に優しい「ローカルファーストなお祭り」を目指す。
麻生区が主催し、子育て支援団体や区内の保育所などが協力。段ボール迷路やストラックアウト、簡単なおもちゃ作りやクイズなど、企画はさまざま。楽器を鳴らして歌うコーナーやタップダンス、絵本の読み聞かせのほか乳幼児向けの遊びコーナーもあり、親子で楽しめる催しが盛りだくさん。詳細は麻生区ウェブサイトを参照。(問)同区生涯学習支援課【電話】044・951・1300 ...
SDGsの理念に基づき、環境配慮や地域貢献に尽力する「さがみはらSDGs推進企業」に認証された、原宿に本社を構える(株)サンエー総建。代表取締役の桒本純司さんに話を聞いた。
かながわの花の名所100選にも選ばれている「城山かたくり 山野草の里」(川尻4307)で春を告げる花の一つ、ニホンカタクリの花のつぼみがうっすらと色付き、ほころび始めた。
商店街の負担軽減を図るため、市は昨年、街路灯の撤去補助額を引き上げた。環境経済局の幹部職員は、加えて国の交付金を活用したLED化や高効率化への支援を検討していると述べた。 その上で、各商店街における街路灯の老朽化具合や、防犯のために残すべき箇所の数など、商店街と連携した実態調査の実施を提案。新しい補助の仕組みを検討する意向を示した。
横浜市内の市立中学校全校で配布される「中学生タウンニュース横浜版」の2026年3月号を発行しました。今回はまもなく関内駅前・旧横浜市役所跡地に開業する「BASEGATE横浜関内」について紹介しています。歴史ある建物を生かしながら、最新のライブビューイングアリーナなども備える施設に生まれ変わりました。今後の関内の開発についてもふれています。人物風土記のコーナーでは、ラクロス女子日本代表の小林千沙選手 ...
折り紙でまちを笑顔にしようと金沢区の能見台小学校の3年2組の児童が、今年度の総合の学習で折り紙をテーマにした活動に取り組んだ。想像する力や集中できるもので、様々な人や地域と関わるものを児童から募った中で折り紙がテーマに浮上。昨年4月から会議を開いたり、講師を招いて折り紙の魅力や折り方を学んできた。
茅ヶ崎市は3月28日(土)、「文化×創造力で未来をつくる」と題したシンポジウムを開催する。茅ヶ崎市役所本庁舎4階の会議室で、午後1時30分から4時まで。
平塚市災害対策本部物資班実動訓練が1月29日、JA全農青果センター(神奈川センター/平塚市東八幡)で初めて行われ、災害時物流マニュアルや、各担当作成のチームカードが現実とどの程度ギャップがあるかなどを確認した。
「荘書会厚木書道教場学生展」が3月20日(金)から23日(月)まで、アミューあつぎ5階のアートギャラリー2で開催される。時間は午前10時から午後5時。 さらに、21日(土)と22日(日)の午後1時から3時には、書いた文字を白く反転させて背景を好みの色で仕上げる「白抜き作品作り」の実演体験も行われる。
窓口は市経済局金融課、公益財団法人横浜企業経営支援財団(IDEC横浜)、横浜市信用保証協会に設けられ、資金繰りや経営に関する幅広い相談に対応する。