文化芸術の魅力で人を引き付け、地域のにぎわいをつくり出すマグネット・カルチャー(マグカル)の取組みを推進している県が発行する冊子で、毎号、県内文化施設の公演や展示情報などがカレンダー形式で紹介されている。今号は県が共生共創事業として取り組むチャレンジ ...
地元の飲食店の限定メニューが登場するほか、フォトスポットや子ども向けのなぞなぞ遊び、ハンドメイド雑貨の販売、ワークショップが行われる。フードは焼きサバ寿司、ガパオライス、イチゴのパック販売など。シュシュ作り&貼る塗り絵のモビール作り、キーリング、編み ...
横浜市の旭公会堂=旭区役所4階=で3月14日(土)、小学校入学前の子どもとその家族が対象の「ひなたぼっこ わくわくフェスティバル」が開催される。午前10時から午後3時。入場自由・無料。
「山本宗補 被災地写真展」が3月7日(土)・8日(日)、萩園いこいの里1階ロビーで開催される。午前9時から午後4時(8日は3時30分)まで。
身近な地形の観察を通して自然の引き起こす災害について探究する「地震火山地質こども春休み探検隊」が3月29日(日)に開催される。午前9時30分〜午後4時頃。主催はひらつか防災まちづくりの会、後援は平塚市。
午前10時にJR登戸駅改札口前集合。二ヶ領用水沿いを武蔵溝ノ口駅まで歩く。午後4時終了予定。荒天中止。定員30人。参加費300円(保険代含む)。申し込みは3月18日(水)午後3時までに、同協会ウェブサイト(http://tamaku-kanko.net/?p=4751)から。
いつ来るか分からない「もしも」に備えるためのイベントが2月14日、大和式礼(大和東)で開催された=写真。 当日は内覧会や、相続セミナーを実施。バレンタインデーにちなみ、感謝の気持ちを込めたチョコレートと花ポットのプレゼントも行われた。 担当者は「多くの方にご来場いただきありがたい。今後もイベントを開催し、地域に貢献していければ」と話した。
ここは児童福祉法に基づく「児童発達支援」と「放課後等デイサービス」の多機能型施設。発達の凸凹がある子どもたちが、放課後などに通い、自立に向けた療育を受ける場所だ。対象年齢は未就学児から高校生までだという。
横浜港大さん橋国際客船ターミナルを運営する(一社)横浜港振興協会(藤木幸夫会長)は2月24日、横浜水上警察署(渡邊知宏署長)と安全・安心に関する包括連携協定を締結した。 連携事項は各種犯罪防止や雑踏対策、テロの未然防止対策など。両者はこれまでも様々な分野で協力してきた。今回、2027年の国際園芸博覧会の開催を見据えさらなる安全・安心を図るため、連携事項を明文化することで、情報を円滑に提供・共有でき ...
相模原市は「2026 ワールドベースボールクラシック」ホームタウンヒーロー・パブリックビューイングを市役所本庁舎本館ロビーで開催する。3月5日(木)から開幕する同大会へ出場する本市ゆかりの選手へエールを届けるためのもの。共催はNetflix。
かながわキンタロウはページ内で「毎日南足柄の山の中で熊や鹿と相撲をとったり川遊びなどをしていた」と自己紹介。神奈川の動きを伝えるのがミッションだとし、イラスト利用や着ぐるみの貸し出しについても詳しく紹介している。ページは県HP内。
制定式では、本村賢太郎市長が記念日の名称を発表すると会場からは大きな拍手が起こった。続けて「6月10日が多くの市民に親しまれ、ロボットと共存できる共生社会の実現を目指していきたい」と意欲を述べた。さらに、6月13日の「はやぶさの日」、神奈川県で唯一リ ...