ここ数日は連日35度を超える猛暑。21日の阪神対DeNA戦ではDeNAの伊勢が熱中症の影響で緊急降板。22日のファーム・リーグのロッテ対オリックス戦では熱中症による体調不良者が相次いだ影響で4回途中ノーゲームとなっていた。
今秋ドラフト1位候補に挙がる最速154キロ右腕・織田翔希(3年)は6回0/3を無安打無失点。7回先頭は右足の裏をつり、降板した。自己最速を3キロ更新する157キロをマークした直球を軸に慶応打線を封じた。
履正社がタイブレークを制して準決勝進出を果たした。 延長10回表に無死満塁とし、主将で4番の辻竜乃介(3年)が走者一掃の適時三塁打を放って勝ち越した。辻の父は、西武・辻竜太郎2軍野手チーフコーチ。
大相撲名古屋場所13日目 ( 2026年7月24日 IGアリーナ ) <大相撲名古屋場所13日目>霧島(左)を肩すかしで破る安青錦 (撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 大関復帰を決めている関脇・安青錦が大関・霧島との2敗対決を肩すかしで制し、11勝目を挙げて単独首位に立った。安青錦を1差で大関・霧島、平幕・熱海富士、尊富士、獅司が追う展開で残り2日となった。 安青錦が立ち合いで得意の ...
大相撲名古屋場所は24日、13日目を迎え、カド番の大関・琴桜(28=佐渡ケ嶽部屋)は西前頭14枚目の獅司(29=雷部屋)を破り、8勝目を挙げて勝ち越しを決めた。 右の下手を引くと、最後は前に出る相手を下手出し投げで土俵に落とした。
悪夢は2度訪れた。1-0の9回に今季初完封を目指してマウンドに上がるも、2死三塁でダルベックに左中間へまさかの逆転2ランを被弾。その場で右腕はひざまずいてしばらく動けなかった。 それでも才木は9回を投げきった。その裏に打線が奮起。9回の攻撃で巨人・マルティネスを攻めて1死満塁とし、森下がライトへの犠飛で同点に追いつき、才木の黒星を消した。 2度目の悪夢は延長10回だ。岩崎が1死二塁から小浜に左越え ...
前橋競輪場で3日制G3「ドームスーパーナイトレース」決勝戦が行われ、谷口遼平(32=三重・103期)が捲って優勝、賞金432万円(副賞含む)を獲得した。谷口のG3優勝は初めて。
阪神才木浩人「自分の投げミス。1点差でやっちゃいけないところ」悪夢の逆転2ラン被弾に悔しさにじませ ...
セミはSareeeと優華がシングルで対決だったが、優華がケガのため欠場。代わりにXとの対戦を発表していた。Sareeeと対戦したのは「スパークラッシュ」を組んでいる彩羽匠が登場。シングルの戦いを展開した。
FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会を戦ったサッカー日本代表FW塩貝健人(21=ウォルフスブルク)が23日放送の日本テレビ「newszero」(月~木曜後11・00、金曜後11・59)にVTR出演し、4年後の次回大会について意気込みを語った。
杉本は「デビュー前の貴重な1枚!!15歳の僕」とつづり、少年時代の写真をアップ。「S56、7、10」と記されており、1981年7月10日に撮影された写真とみられる。 きりりとした目元が印象的な45年前の写真に対し、フォロワーからは「めちゃ若くてカッコイイですね」などの反響が寄せられていた。