山田進太郎D&I財団は18日、富士見丘中学高等学校(東京都渋谷区)でSTEM領域の学校向け体験プログラム「Girls Meet STEM for School」の成果報告会を2月20日開催したと発表した。 当日は、同財団から財団活動や「Girls ...
三重県生涯スポーツ協会は17日、三重県四日市市で開校しているプログラミング教室「テックプログレス」にて、新規会員募集として春の入会キャンペーンを発表した。
KADOKAWAは18日、算数アドベンチャーまんがシリーズ『ひらめけ!算数ドカン!三角形のナゾにいどめ!』を発売した。定価1540円(税込)。
同研究では、三谷商事が開発した学習分析システム「CampusLA」を活用し、学生の学習時間の推定と必修科目におけるドロップアウト(履修放棄・単位未修得)を防ぐための早期支援が、学習成果にどのような影響を与えるかを検証する。
Waffleは17日、ジョージアのビジネス・テクノロジー大学(Business and Technology University、BTU)と、IT・STEM分野におけるジェンダー平等と女性・女子の参画促進を目的とした連携に関して、基本合意した。 合意は、2026年の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での両者の交流を経て締結されたもの。BTUの学長ニノ・エヌキゼ氏と、Waffle理事長の田中 ...
エデュテクノロジーは17日、全国の学校から公募を行った「日本の教育の未来をつくる AI教育共創チャレンジ2026」で、パートナー校として愛媛県の済美平成中等教育学校と協働し、次世代の教育モデルを創出する1年間の実証実験プロジェクトを始動することを同校と共同で発表した。 同プロジェクトは、日本の教育現場が直面する「教員の深刻な多忙化」と「生徒一人ひとりに合わせた個別最適な学びの実現」という共通課題に ...
旺文社は17日、「第69回 全国学芸サイエンスコンクール」の表彰式を、3月6日に開催したと発表した。 同コンクールは、全国の小学生・中学生・高校生の研究、アート、文芸の振興奨励と個性の育成を目的に、1957年の第1回以来、毎年実施している。今年度は全国および海外の学校から7万3719点の応募があり、厳正な審査を経て、内閣総理大臣賞をはじめとする特別賞・金賞受賞者52人を表彰した。 表彰式には、特別 ...
学研ホールディングスのグループ会社TOASUは、無料オンラインセミナー「DX/AI時代に不可欠なデータ活用人材を育成するコツ―ビジネス変革や業務効率化を推進するための視点とポイント―」を4月14日に開催する。 同セミナーは、AI技術の進展により、データ活用が一部の専門人材だけでなく、ビジネスパーソン全体に必要な基盤となっていることを背景に企画したもの。現場では「AIを導入したが使いこなす人材が足り ...
木村情報技術は、半導体業界における深刻な人材不足の解決に向けた、新たな産学連携の取り組みを紹介する無料ウェビナー「高専×企業が作る半導体業界の未来~COGAKUSEEで実現する人財共育~」を4月16日に開催する。 ウェビナーでは、半導体企業や技術系人材の採用・育成に関心のある企業を対象に、実際の協賛事例や活用方法も交えながら、企業と高専が次世代人材を「ともに育てる」新しい産学連携の取り組みを紹介す ...
JTBコミュニケーションデザインは18日、小中高等学校・学習塾で採用されているメール配信システム「HotConPass(ホットコンパス)」のアプリ版をリリースした。 HotConPassは、生徒の登下校履歴や学校から家庭への連絡、欠席遅刻早退の申請といった学校と保護者を結ぶコミュニケーションを一元管理するサービス。アプリ版ではワンタップログインが可能となり、申請・連絡にかかる負担が大幅に軽減される ...
大学生協では「読書マラソン」を推進している。読書記録を付けながら継続的に読書することを目的としたもの。
旺文社は18日、「学校では教えてくれない大切なこと」シリーズの最新刊、『51.ネットゲームとのつきあい方』と『52.食べ物で広がる世界』を刊行した。 同シリーズは、学校で教える教科の枠を越え、将来にわたって役立つ力をマンガで見につけられる子ども向け実用書。2015年7月の刊行以来、累計400万部を突破するロングセラー商品となっているという。 『51.ネットゲームとのつきあい方』は、小学生でも無理な ...